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ゲームの中のイケメン達その2

【コーディー】
ファイナルファイトからはコーディーです

ブルージーンズに白いTシャツというイケメンにしか許されない、いやイケメンの中でもタフガイにのみ許された格好 これだけ完璧に着こなすのはコーディー以外ではジャンクロード・バンダムか吉田栄作くらいでしょう
悪の組織に拳一つで立ち向かう強さとハガーの娘に手を出す度胸 まさにアクション(ゲーム)スター
しかし後に落ちぶれて投獄されるという始末 命がけで助けたジェシカにすら愛想をつかされてしまいます

そんなおっちょこちょいなトコも魅力!

【マーカス ・フェニックス】
ギアーズ・オブ・ウォーからは主人公マーカスフェニックス

もう見たまんまのキャラクターです
これだけ外見と中身が一致するのも珍しいくらい説明不要のキャラです
火器の扱いはもちろん化け物相手に素手でも戦えるタフさ
しかしマーカスの一番の魅力はその統率力です
ギアーズは基本的には4人チームで行動するのですがマーカス以外の3人も負けず劣らずの化け物です

そんな連中を見事にまとめ上げ信頼を得ています
これはゲーム中の4人の会話から読み取る事ができます
といっても熱い内容ではくむしろ無駄話この会話(吹替え)こそギアーズの魅力です
そんな雰囲気が出来上がってるのもマーカスというリーダーあってのものでしょう
男なら尊敬されるリーダーには憧れますよね

【ネイサン・ドレイク】
アンチャーテッドからは主人公ネイト

これまでに紹介したキャラとは全く別タイプ
銃口を向けられようが崖から落ちかけようが常に皮肉と軽口は忘れないこれぞ本物のタフガイ
世界の為に命を賭けるなんて暑苦しい!
ネイトが命を賭ける理由は至って単純お宝です


肉体的な強さだけでなく優れた学術的知識も魅力の一つ
世界の為に戦うのもいいですが自分勝手に冒険するネイトのようなキャラにも憧れますね

【マスターチーフ】
HALOからは主人公マスターチーフ
この男誰とも慣れ合わない!
マスターチーフが他のキャラクターと一線を画すのは徹底的に個人情報を排除している事でしょう
生い立ちや家族はもちろん素顔さえ明らかになっていません
ゲーム中は味方とさえ必要最低限の事しかしゃべりません

作戦はほとんどが単独行動 しかも巨大兵器や基地を内部から破壊したりとやる事がど派手
存在自体が伝説化しており敵ですら姿見た途端に逃げ出す始末

不満も言わなければ喜びも表に出しません
平和や愛を語ったり人類の愚かさを批判するようなこともありません
淡々とやるべき事をやる男それがマスターチーフなのです!
これぞ男の中の男

おそらくもっとも喋ってる相手はAIのコルタナでしょう ・・
うちののコルタナとは大違いですがまあ私もマスターチーフとは大違いなので仕方ないか

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