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バンゲリングベイ

意味わからん


ファミコンソフト バンゲリングベイ【ハドソン】です
これもクソゲーとして有名ですね 一方で理解できれば悪くなかったという評価も
私は純粋にクソゲーだったと思いますね 今のやり直したら違うかもしれませんがさすがに今更バンゲリングベイをやる気にもなりませんし

ジャンルとしてはシューティングですが自機がヘリコプターで360度シューティングです
操作方法が独特でいわゆるラジコン操作で下に向かう時は操作が逆方向です
これが当時は全く理解できませんでした
操作が独特なだけでなくゲームシステムも独特 いくら動き回ってもボスが出てくる訳じゃなしパワーアップアイテムも出てきません

説明書読めばいいじゃんって話なんですがこれ友達に借りてやったもので当時説明書や箱は大事にとって置くようなものじゃなかったんです
雑な印象を与えますがおもちゃの外箱と同じ扱いなので捨てるのはいたって普通の流れだったのです(本当か)
ナムコのハードタイプや一部やたら箱がデカいものは違いましたがスーパーファミコン時代でもまだ箱は取っておくほどのものでもありませんでした
とダラダラと関係ない話が長引いてますが要はほとんど理解できてないのであまり書ける事がないのです
数少ない印象的な要素としてⅡコンのマイクを使った操作があります マイクに音声を認識させると敵が集まってくるのですがそのせいでとにかくやかましい ヒマなヤツが延々と「あ”-あ”-あ”」と言いスピーカーからは割れて耳障りな音が鳴り続けます それだけならまだしも歌ったり下ネタを連発したりさらに早く代われだのとっとと死ねだの戦いの挽歌やらせろだの・・・ゲーム内でも邪魔されるてので余計にイライラ
とまあろくでもない思い出ばかり残ってます

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